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安全・安心・安定した街づくりは人との出会いから始まります。
人とのふれあい・通いあい・思いやりが希薄になっています。
県政を改革し、ふるさと相模原・津久井のため心を込め!更に動きます。 |
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| ■ 安全な街づくり(地域・郷土) |
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本年3月津久井町・相模湖町と合併し、県土の約1割を有する新相模原市が誕生しました。更に、城山町・藤野町との合併協議も進行しています。これからも行財政改革を進める上で改革を進めなければなりません。念願であった相模原北警察署も開署し、子どもやお年寄りの安全確保、街頭犯罪の対策、抑制が急務であります。また、県土の約1%をしめている米軍施設(全国88施設のうち県には15施設がある)の全面返還も更に推し進め、災害(地震・豪雨等)の整備促進を始め、防災力の強化に努め、圏央道・津久井広域道路を始め、幹線道路の整備・渋滞緩和策も急務であります。郷土を愛する安全な街づくりを進めます。 |
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| 安全な住みよい街づくり |
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1.犯罪防止対策の推進 2.基地問題と騒音対策の強化
3.地震・防災対策の確立 4.幹線道路・公共交通網の整備 |
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| ■ 安心できる街づくり(教育・福祉) |
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少子化に歯止めをかける為子育て支援の充実が叫ばれています。小学校就学前の幼児教育に係わる施設の充実と連携、児童・生徒が楽しく学校生活を送ることが出来る社会環境・教育環境の整備を進めます。また急速に進む高齢化社会の中で、いきいきと元気に暮らせる社会参画の仕組みづくりもこれからの重要課題です。またスポーツ振興を図り、地域主導型スポーツに取組みます。 |
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| 安心できる福祉と教育の推進 |
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1.子育て支援と教育環境の充実 2.青少年の健全育成の推進
3.高齢者・障害者のサービスの充実 4.スポーツと健康づくりの取組み |
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| ■ 安定した街づくり(自然・環境・産業) |
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活力ある地域の創造は何と言っても中小企業の活性化対策です。景気の低迷が続く中、大型店の出店により売り場面積は広がっていますが、販売額は減少しています。活力ある商業地の振興計画(商店街)と中小企業への融資制度の充実や補助金の確保も急務です。また、産業集積の促進を図り、新たな企業誘致を図り財政確保も必要です。県には丹沢連峰や相模川、津久井湖・相模湖を始め水と緑が豊富にあります。人と自然が共生する施策を充実させます。 |
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| 安定した地域経済と市z船環境との共生 |
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1.中小企業の景気雇用対策 2.魅力ある商業地づくりの推進
3.自然環境の保全と育成の推進 |
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